知れば知るほど惹かれる“本物のサプリ”
正直、私も最初は半信半疑でした。
「海外のサプリって本当に大丈夫?」「やっぱり日本製の方が安心でしょ」──
そんな風に思っていたんです。
でも、ライフプラスの歴史や製法、品質へのこだわりを知るほどに、その考えは大きな間違いだったと気づかされました。
80年以上の積み重ね、妥協のない自然由来成分の選定。そして“人の健康に長く寄り添う”ために続けられてきた製品づくり。
それは「売るため」ではなく、「守るため」のものづくりでした。
知れば知るほど感じる安心感と、実際に違いを実感できた経験から、私は「これなら大切な人にも自信を持ってすすめられる!」と思えるようになりました。
ライフプラスについて
ライフプラスは、アメリカ・アーカンソー州に本社および自社工場を持つ、アメリカ発の老舗ブランドです。1936年、前身となるVMニュートリ社の創業以来、80年以上にわたり信頼と実績を積み重ねてきました。
医療機関向け専門サプリとしての確かな実績を背景に、1992年からは「ライフプラス」として一般向け販売を開始。ライフプラスのサプリメントは、高品質なニュートラシューティカルズ(栄養補助食品と医薬品の中間レベルの高品質サプリメント)として、「素材を守る製法」と「お客様第一」の姿勢を一貫して守り続けています。
ライフプラスが最も大切にしているのは、「カスタマーファースト(お客様第一)」の製品開発
単に「サプリメントを販売する」というだけでなく、一人ひとりの健康を本気で考え長く寄り添うパートナーでありたいと考えています。そのために、品質への妥協を許さず、安心して続けられる製品づくりを徹底しています。
健康を真剣に考えるすべての人に向けて、本当に良いものだけを届ける
——それがライフプラスの変わらぬ想いです。
だからこそ、ライフプラスは“ただのサプリ”としてではなく、“あなたの健康に一生寄り添うパートナー“としてお勧めできる存在なのです。
現在、世界60か国以上で愛用され、日々の健康を支える存在として成長しています。
ニュートラシューティカルズとは?
健康食品には、単なる栄養補助にとどまるものもあれば、厳格な品質基準と科学的根拠に基づいて設計された高品質な製品もあります。
ライフプラスが位置づけられる「ニュートラシューティカルズ」は後者の最高峰。医療現場で培われた知見を、毎日のセルフケアに応用するために生まれた考え方です。
- 栄養補助食品と医薬品の中間に位置する高品質カテゴリー
- 科学的根拠にもとづく成分設計と厳格な品質管理
- 長期的に安心して続けられる安全性と透明性
原材料へのこだわり
ライフプラス製品は、自然由来の原料のみを厳選使用。遺伝子組み換え原料・人工添加物・防腐剤などは一切使用しておらず、カラダに優しく、長く続けられることを大切にしています。
ファイトザイム® – 栄養を引き出す特許基材
一般的な多くのサプリは、製品を固めるための賦形剤(ふけいざい)として、栄養吸収とは関係ない“でんぷん”や“乳糖”などを加えていますが、ライフプラスは違います。
専売特許取得の30種類以上の野菜・果物・ハーブから抽出した植物性酵素「ファイトザイム」を、賦形剤の基材としています。すなわち、まるごと栄養成分のサプリメント!
これにより、主成分の働きを助け、相乗効果で吸収率を高めています。
- 栄養を妨げない植物由来の基材で、吸収効率を後押し
- 野菜(にんじん/ブロッコリー/ほうれん草/かぼちゃ)、果物(パパイヤ/パイナップル/レモン/オレンジ)、ハーブ(アロエ/パセリ/アルファルファ)など多彩な素材
- 植物酵素の働きで、消化と栄養利用効率をサポート


ライフプラスサプリメントの特徴は、みればすぐわかります!
合成着色料を使用せず、素材そのものの色を活かしているため、製造時期によって色合いがほんのり変わることもしばしば。
ぜひ、天然成分100%!素材を活かしたサプリを体感してみてくださいね。
コールドプロセス製法 – 栄養を守る低温加工
一般的なサプリ製造は、大量生産を重視するため、高温(70〜90℃)で短時間に処理されています。しかしこの温度では、酵素やビタミンなどの繊細な成分は壊れてしまいます。
ライフプラスは、35〜37℃という人の体温に近い低温でじっくり製造。手間も時間もかかりますが、こだわりの素材を守り、最大限に活かすため一切妥協しません。
- 酵素は40℃くらいで弱り、栄養素は55℃を超えると壊れる → 低温製造で栄養素を保護
- 製造時間は一般的な高温製法の数倍かかっても、栄養価の保持を優先
- できるだけ“生”に近い栄養感を目指したプロセス
アレルギー成分を徹底排除
健康のために摂るサプリが、逆に体に負担をかけることがないように、ライフプラスでは製造ポリシーとして、アレルギーを引き起こしやすい成分や不要な添加物を使用しません。誰もが安心して継続できるよう、配合から徹底して排除しています。
- 砂糖、塩分、小麦粉、でんぷん、とうもろこし、乳製品、大豆抽出物などアレルギーを引き起こしやすい成分不使用
- 人工保存料、人工香料、合成着色料、余分な食品添加物や副作用のある化学成分など一切使用していません。
- 100%天然素材を使用

新鮮さを保つ生産体制
サプリも食品である以上、鮮度は品質に直結します。ライフプラスでは自社工場にて、長期保存を前提とした大量生産は行わず、必要な分だけを作るという受注生産に近い方式を採用しています。
だからこそ限りなく“生”に近い状態で、栄養価の高いままお手元に届きます。
- 製造後7日以内に出荷
- 原材料ストックは最大8週間分
- 鮮度と栄養価を守る短期流通
科学的アプローチと独自技術
ライフプラスの製品は、ただの栄養補助ではなく、科学的根拠に基づき、吸収効率や持続性を考え抜いた設計がされています。世界的研究者との共同開発や特許技術により、他社では再現できない品質を実現しています。
- 胃酸の1/10濃度でも30分以内に完全溶解
- タイムリリース加工でビタミンCなどを長時間吸収
- コロイドミネラル技術で微粒子化し吸収効率を最大化
- 特許OPCポリフェノールを配合(世界的抗酸化研究者と共同開発)
- 医・科学諮問委員会による最新技術の反映

アメリカ市場での安全性と信頼|品質管理と国際基準
ライフプラスの信頼性は、アメリカの厳しい法制度と検査体制によっても裏付けられています。
アメリカでは、FDA(米国食品医薬品局)が安全性を監督。DSHEA法により効果表示には科学的根拠が必要です。さらにライフプラスは製品詳細データを公開し、成分や製造方法、使用法まで誰にでもわかりやすく提示しています。
– 厳格な品質検査とトレーサビリティ体制
– 医療従事者やオリンピック選手にも支持される高い信頼性
サプリメント先進国アメリカのサプリメント事情
日本の20年先をいくといわれるサプリメント先進国「アメリカ」
実際にカリフォルニア州でセラピストとして働いているアメリカ人の友達に話をきいても「アメリカでは日本のような保険制度がなくて、保険料も信じられないような高額になるから、個々の健康管理は必要不可欠!予防医学の観点からもサプリメントに頼る人が多くて、日常生活に定着してる」とのこと。
日本でサプリメント広告を頻繁にみかけるようになったのはここ数年のように思います。日本で「サプリメント」と騒ぐずっと昔から、その効果に着目し開発を進め、実生活に取り入れてきたことを考えると、アメリカのサプリメント業界が日本より進んでいる!といわれても、不思議ではないですよね。
また日本のサプリメント業界では、法律により成分の使用に一定の制限があるため、アメリカとは異なる規制のもとで製品が作られています。消費者として各国の違いや特性を正しく理解し、流れてくる広告を鵜呑みにするのではなく「自分に必要な成分」と「賢く後悔しないサプリメントを選ぶこと」が大切です。
代表的な製品

会社概要
| 会社名 | Life Plus International ライフプラスインターナショナル |
| 代表者 | J・ロバート・ボブ・レモン |
| 本社所在地 | アメリカ・アーカンソー州ベイツビル P.O.BOX3749 Batesville,Arkansas 7250 USA |
| 電話 | (870)698-2311, 005-3123-0005(フリーダイヤル) |
| 設立 | 1936年(医療用サプリメントメーカー・VMニュートリ社として) |
| 関連会社 | ・ライフプラス・ガンセンター(病院・ガン研究センター) |
| ・ユニダイアル(通信事業・AT&Tと提携) | |
| ・プロデンテック(オーラルケア・歯の製品を製造) | |
| ・その他、コンピューター会社・旅行代理店を経営 |

ライフプラスの歴史について
1936年 米国アーカンソー州ベイツビルに医科向け専門のサプリメントメーカーを設立
1992年 購買型ネットワーク【ライフプラス社】を設立
1994年 本格的にライフプラスビジネスをスタートする
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