赤ちゃんが欲しいと思ったら

妊活から授乳期まで“これひとつで安心ケア”。葉酸・ビタミン・乳酸菌・食物繊維をまとめてサポート。
まずはママの体内環境を整えることから始めましょう!
赤ちゃんの健やかな成長には、ママが毎日摂る栄養に深く関係しています。
でもつわりや忙しさで、思うように栄養が摂れないこともありますよね。
そんなママたちのために、妊活中から産後まで、“家族みんなで使える”総合栄養サポートとして、ライフプラス「デイリーバイオベーシックス」をご紹介します。
なぜ葉酸が大切なの?
葉酸は、妊娠初期の赤ちゃんの神経管形成に不可欠な栄養素です。
厚生労働省は「食事から約240 μg+サプリから400 μg」を推奨しています。つまり合計で 640μg相当/日 が目安です。
つまり、食事だけでは足りない分をサプリで補うのが理想的。
そこで登場するのが、「葉酸サプリ」です。
まずは「葉酸」について正しく知ることから始めましょう!
シリーズでサクッと学ぶ
▶ もう迷わない!葉酸サプリの選び方と活用術【妊活~妊娠期別】
なぜ葉酸が必要なの?時期はいつからいつまで?どれくらい摂ればいいの?
葉酸サプリたくさんあるけどどんな基準で選べばいいの?
葉酸についての疑問、まずはしっかり学ぶことから始めてくださいね。
- 妊活・妊娠中に欠かせない!葉酸サプリの効果とは?|#1
- いつからいつまで飲む?妊娠初期〜授乳期のタイミングガイド|#2
- 厚労省推奨!葉酸の摂取量と上限をわかりやすく解説|#3
- 妊活中におすすめの葉酸サプリ、どう選ぶ?チェックポイント5つ|#4
- 妊娠中に安心して飲める葉酸サプリ|成分と安全性の見分け方|#5
- 葉酸サプリを飲み忘れた!そんな時どうすればいい?|#6
- 食事だけで足りる?葉酸を多く含む食べ物と調理のコツ|#7
- 【2025年最新版】妊活・妊娠中に選ばれている葉酸サプリ比較|#8

サプリ選びで失敗しないために|葉酸サプリの比較ポイント
一見するとどの葉酸サプリも似ていますが、
実は「日本製」と「ライフプラス製」では、目的も品質基準もまったく違います。
日本のサプリとライフプラス製品、実はこんなに違う!
- 日本製:安全性・コスト重視。飲みやすく保存しやすい設計。
- ライフプラス製:吸収効率・栄養保持を最優先。添加物ゼロ&低温製法で“体の中で吸収される”ことを重視。
添加物・賦形剤の比較一覧
妊活や妊娠中は、ほんの小さな成分の違いが赤ちゃんとママの健康に影響する時期。
だからこそ、「何が入っていないか」まで見て選ぶことが大切です🌿
具体的な違いを比較してみましょう。
| 項目 | ベルタ葉酸サプリ | ファンケル 葉酸&鉄プラス | エレビット(バイエル) | ライフプラス アイアンプラス | ライフプラス デイリーバイオベーシックス |
|---|---|---|---|---|---|
| 分類 | 日本製サプリ(食品) | 日本製サプリ(食品) | 海外製(医薬品レベル) | 米国製サプリ(栄養補助食品) | 米国製サプリ(栄養補助食品) |
| 主な賦形剤/添加物 | 結晶セルロース、HPC、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素 | 結晶セルロース、HPC、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素 | 微結晶セルロース、HPMC、マグネシウムステアレート | 天然セルロース微量のみ使用(化学合成滑剤なし) | なし(粉末タイプのため賦形剤不要) |
| 香料・着色料 | なし(天然素材由来) | なし | 酸化チタン(白色被膜) | なし | なし |
| 保存料 | なし | なし | なし | なし | なし |
| コーティング剤 | なし | なし | HPMC(ヒドロキシプロピルメチルセルロース) | なし | なし |
| 溶解補助成分 | 使用なし | 使用なし | クロスカルメロースNa(崩壊剤) | 植物性酵素(PhytoZyme™ブレンド)で自然分解 | 酵素+食物繊維ブレンドで自然分解 |
| 人工甘味料 | 不使用 | 不使用 | 不使用 | 不使用 | 不使用 |
| 製法 | 国内GMP準拠・合成ビタミン使用 | 合成ビタミン中心 | 医薬品製造基準(Bayer) | コールドプロセス製法(低温製造) | コールドプロセス製法(無加熱・低酸化処理) |
| 添加物の目的 | 打錠を固めるため | 打錠を安定させるため | 打錠安定性・溶解調整 | 栄養吸収を助ける天然酵素使用 | 腸内吸収と栄養活性を最大化 |
| 人工的な化合物 | あり(シリカ・Ca塩など) | あり(シリカ・Ca塩など) | 医薬品グレード合成あり | なし | なし |
この違い、実はとても大きい!
日本のサプリは「安全で飲みやすく保存しやすい食品」として作られています。
一方、ライフプラスは「体に吸収される栄養」を目的に設計。
人工添加物を使わず、天然酵素と低温製法で栄養を守っています。
製造思想の違いをまとめると
- 日本製:打錠安定性と安全性を最優先(食品衛生法準拠)
- ライフプラス:吸収効率と栄養保持を最優先(GMP+コールドプロセス製法)
結論:どちらも安全、でも“目的”が違う
日本のサプリは、始めやすく続けやすい。
でも、本格的に「栄養の質」や「体への吸収」を意識するなら、
添加物を使わず、酵素と植物成分で構成されたライフプラス製品のほうが一歩先。
妊活や妊娠中など、体への吸収を重視したい時期には、
添加物を使わないライフプラス製品が安心です🌿
違いが分かったら、実際にどんな栄養素が入っているかチェック!
▼ デイリーバイオベーシックスの詳細を見る
デイリーバイオベーシックスが選ばれる理由
妊娠初期におすすめされるサプリメントの多くは「葉酸」中心。
けれど、葉酸だけを摂っても不十分なのを知っていますか?
妊娠期には、葉酸に加えてビタミン・ミネラル・食物繊維など、
さまざまな栄養素が必要とされています。
一般的な葉酸サプリとの違い
多くの葉酸サプリは「葉酸」に特化していますが、
ライフプラスのデイリーバイオベーシックスは違います。
デイリーバイオベーシックスは、ただの「葉酸サプリ」ではありません。
妊娠を考える女性の“準備体質づくり”から、産後の回復・授乳サポートまで、
妊活・妊娠・授乳期に必要な13種のビタミン+10種のミネラル、
さらに乳酸菌と食物繊維を1つにまとめた、長く続けられる 総合栄養バランスサプリ。
ママや赤ちゃんの体を内側から整えるのはもちろん、
青汁感覚で家族みんなでシェアできます。
| 項目 | 一般的な葉酸サプリ | デイリーバイオベーシックス |
|---|---|---|
| 葉酸の種類 | 天然由来 or 通常型 | モノグルタミン酸型(厚労省推奨・400µg配合) |
| 葉酸以外の栄養素 | 鉄・カルシウム中心 | 13種ビタミン+10種ミネラル+植物ファイトケミカル |
| 食物繊維 | ほぼなし | 水溶性+不溶性をバランス配合 |
| プロバイオティクス | 無し | 約3.5億CFU乳酸菌ブレンド |
| 使用期間 | 妊活〜妊娠初期 | 妊活〜産後〜更年期までOK |
厚労省基準を満たす葉酸設計
厚生労働省は「食事から約240 µg+サプリから400 µg(=合計640 µg/日)」の摂取を推奨しています。
デイリーバイオベーシックスには 667 µg DFE(400 µg) の葉酸を配合し、
吸収性に優れたモノグルタミン酸型葉酸を採用。
妊娠初期に欠かせない葉酸を、推奨量に基づいてしっかりカバーします。
耐容上限量(UL)2000 µg以内で、安全性にも配慮しています。
妊娠前から産後まで🌿妊娠中にうれしい栄養素がこの1つに
葉酸だけでは足りない? 妊娠期に本当に必要な栄養とは
| 栄養素 | 主なはたらき |
|---|---|
| ビタミンD:17μg | 骨の形成・免疫維持 |
| カルシウム1000mg/マグネシウム400mg | 骨・歯・筋肉のサポート |
| ビタミンB群(B1・B2・B6・B12) | 代謝サポート・つわり軽減 |
| 食物繊維:13g | 妊娠中の便秘対策 |
| プロバイオティクス:約3.5億CFU | 腸内環境サポート |
| 抗酸化成分(A・C・E・ルテイン・リコピン) | 酸化ストレス対策 |
| コリン:2.4mg | 赤ちゃんの脳の発達をサポート |
💡さらに、ビタミンAも過剰摂取にならないよう設計(2250μgRAE/上限3000μg未満)。レバーなどとの重複摂取には注意が必要です。
食事だけではカバーしきれない栄養を、1杯で
「1日30品目をバランスよく」──理想ではありますが、
つわりや忙しさの中で続けるのは難しいもの。
そんな時に頼れるのが、
一日に必要な栄養をまとめて補える総合栄養サプリ
「デイリーバイオベーシックス」です!
またデイリーバイオベーシックスは、青汁のように飲みやすい粉末タイプ。
1日1回スプーン2杯を冷たい飲み物に混ぜるだけで、
妊活期〜産後〜更年期まで、家族みんなでシェアできます。
食事だけではカバーしきれない栄養を、1杯で。
忙しいママにも、家族の健康維持にもぴったりです。
ライフプラスの特許技術|こだわりの製法
80年以上の歴史を持つアメリカの老舗サプリメントメーカー・ライフプラスの数あるこだわりの中でも、
特に注目すべきは、以下2つの独自技術です。
-
植物性酵素「ファイトザイム™」:栄養の吸収を助ける天然酵素ブレンド
-
「コールドプロセス製法」:熱をかけず、栄養の活性を保つ低温製造法
熱や酸化による栄養の損失を最小限に抑え、栄養を壊さずそのまま体に届ける。こうした製法への徹底したこだわりが、世界中でライフプラスが選ばれている理由です。
▶ だから世界で選ばれる!ライフプラスの他とは違うこだわりはこちらから
「鉄分」についての考え方
アメリカのサプリ業界が「鉄分」に慎重な理由
日本の葉酸サプリの多くには「鉄分」が一緒に含まれています。
一方、アメリカでは「鉄分は食事から補える栄養素」と考えられており、鉄の過剰摂取を防ぐことを重視しています。
- アメリカのサプリ事情
FDA(米国食品医薬品局)は「鉄サプリは必要な人だけが医師と相談して摂るべき」という立場を取っており、総合サプリにあえて鉄を含めない設計が多い。 - 過剰摂取リスクがあるから
鉄は体内に蓄積されやすく、必要以上に摂ると「鉄過剰症(ヘモクロマトーシス)」や肝機能への負担につながる。 -
鉄は必要量の個人差が大きい栄養素
特に妊婦さんや月経のある女性は不足しやすい一方で、男性や閉経後の女性は過剰摂取になりやすい。
👉 そのため「デイリーバイオベーシックス」ではあえて「鉄分」は入っておらず、必要に応じて「アイアンプラス」で個別に調整できるようになっています。
鉄分摂取が必要な人へ|「アイアンプラス」のご提案
妊活〜妊娠中の女性の多くは鉄不足に傾きやすいですが、必要量は人によって異なります。「必要なものを必要な分だけ」摂るのがアメリカ式の考え方。
デイリーバイオベーシックスで基本の栄養をカバーしつつ、鉄が必要な方は 「アイアンプラス」 を追加するのが安心です。
- 吸収率の高い鉄を使用
- 胃にやさしい設計で妊娠中も取り入れやすい
デイリーバイオベーシックスなら 安心の葉酸+総合栄養 をベースに、鉄は体質やライフステージに合わせて「アイアンプラス」で柔軟に調整できます👇
妊活中・妊娠中・授乳期のママにとって、
「安心して続けられること」がいちばん大切。
体にやさしい自然由来の成分で、赤ちゃんとママをサポートする
デイリーバイオベーシックスを今日から始めてみませんか?
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💡ほかにも気になるお悩みありませんか?
ママになってからも、美容・健康・年齢ケアなど、気になることってたくさんありますよね。私は産後のケアにライフプラスの「フォーエバーヤング」を取り入れ、「もっと早く出逢いたかった!」と本気で思っていたひとりです。笑
ママサプリナビでは、そんな私の経験からママの不安や悩みに寄り添う目的別サプリを紹介しています。
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